Scene from a commute

scene from a commute

Rainy, foggy, happy.

Rapha’s Backpack Rain Cover now available from 2 variation.

4月も下旬の野辺山は、雨が降って気温4℃。
Hardshell Jacket
Merino Basekayers LS,
Winer Collar,
Classic Bib Shorts,
Deep Winter Tights,
Winter Socks,
とほぼ真冬の装備で固めてはみたものの、それはさすがに氷点下の装備。
少し暑くなりすぎたのだった。
Long Sleeve JerseyとRain Jacket(あるいはPro Team Race Cape)が、
この場合の正解だったかもしれぬ。
それでも、Hardshellの防水性の高さを再認識して、よい通勤路となったのだった。

気づけばBackpack Rain Cover のバリエーションが増えていたけれど、あっという間に片方は完売になっていましたね。
20Lくらいの小型のバックパックならブランドを選ばず使ってもらえるハイビズピンクのレインカバー。
現行のBack Packには標準で付属します。

霧の濃いこんな日は、テールライトだけでも心許なく、
こんなに派手なレインカバーがどこか誇らしく、頼りたい。

小淵沢にもようやく春がきました。

枝垂れ桜は毎春こうやって夕日に染まり行く南アルプスを眺めている。
温かい日の光に満ちる春、桜の色と夕闇とが混ざり合う瞬間。
贅沢。

小淵沢にもようやく春がきました。

枝垂れ桜は毎春こうやって夕日に染まり行く南アルプスを眺めている。
温かい日の光に満ちる春、桜の色と夕闇とが混ざり合う瞬間。
贅沢。

DSC06686

At Seoul, April 2014

韓国はソウルに来ています。
始めての国に、いろんな発見はあるのだけど、それは後々。
仕事して、この国ならではの食を味わい、自転車に乗る。
この街を少しづつ知っていっているところ。

パリ〜ルーベが近いこともあって、都会でも石畳を選んで走る-d。